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星学院からのお知らせ

【塾長ブログ】努力をすること

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こんばんは!塾長の新井です。
今日は嬉しいニュースがありました!

高校講座を受講していたYくんが無事、第1志望の大学の公募推薦入試に合格しました! 塾生で1番といって良いほど自習時間が長かったYくん。彼の努力が実を結び本当に嬉しい限りです。

Yくん、本当におめでとうございます!

この晴れの日に、彼へ向けたメッセージという意味も込めて、「努力すること」の重要性をお話していきたいと思います。

よく「努力は必ず報われる」と言いますよね。某国民的アイドルグループの総監督を務めた人が言っていたセリフであり、私も非常に好きな言葉です。

しかし、本当に「努力は必ず報われる」のでしょうか?

この答えは、一概に述べることができません。「報われる」という言葉の定義が曖昧だからです。試験や大会など目先の結果をもって「報われる」と言うのであれば、おそらく答えはNOでしょう。どんなに努力をしても、結果が伴わないということは、珍しくないからです。

一方、経験として活かされ将来の可能性が広がるという定義で「報われる」と言うのであれば、YESといえるでしょう。

つまり、「努力をすることが、目先の結果に影響するかどうかは分からないが、将来の可能性を広げることには役立つ」ということです。

塾が言えたことではないかもしれませんが、人は往々にして、目先の結果をもとに「努力が実った」「努力が無駄になった」と評価をします。しかし、努力というのは、目先の結果を約束するものではないのです。

これからの人生、努力をしてもすぐに結果が実らないことが多々あると思います。しかし、それでも努力をすることから目を背けないでください!

努力をすることが、自分の可能性を広げることに繋がるのですから^^

大学入学後も様々なことに挑戦し、努力を重ね、そして素敵な大人になってくれることを楽しみにしています!

HP:http://hoshi-gakuin.com/

2017年11月25日 03:12 |コメント|

【塾長ブログ】言葉の裏側にあること

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こんばんは! 塾長の新井です。
今日は「言葉の裏側にあること」というお話をしていきたいと思います。

当たり前のことですが、私たちは、言語を「話す・聞く・読む・書く」という4つの手段を用いてコミュニケーションをとっています。話す・聞くということについては、日常生活の中で養われるので、特段の練習をしなくてもある程度は運用することが可能です。しかし、読む・書くということについては、必ずしもそうはいきません。特に、文章の背景を読み取るという作業は、ある程度トレーニングをしないとできるようにはならないのです。

そこでホシガクでは、小学生国語の一部の授業で、言葉の背景を読み取り紙芝居を作るということを行っています。

「なんだ... 紙芝居か...」と思うかもしれませんが、これが意外と大変な作業なのです。

写真は、小学4年生の『ごんぎつね』ですが、教科書に書いてある情報だけだと、絵にすることができません。どの部分を抜粋する(絵にする)のか、誰の目線で描かれているのか、登場人物はどんな表情・行動をしているのか、どんな情景なのかなど、情報を読み取り、考え、処理する力が求められます。

そこで授業では、文章を断片化し、一緒に上記の情報を確認しながら、読み進めていきます。そして、その集大成がこの紙芝居という訳です。

こういった言葉の背景の読み取りができるようになると、読書が好きになったり、心情理解の問題がすらすら解けるようになったりします。

面白いもので、読書が嫌いでも絵を描くことであれば、一生懸命取り組んでくれることが多くあります。ですので、紙芝居に関わらず、子どもの特性に合わせて、絵本やマンガを作成してみるというのも良いかもしれません。

ぜひ、ホシガクの一風変わった授業、受けにきてみてください^^

HP:http://hoshi-gakuin.com/

2017年11月24日 01:29 |コメント|

【塾長ブログ】期末テストの結果、これってどうよ?

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こんばんは! 塾長の新井です。
ブログがすっかりご無沙汰となってしまいました。すみません。1ヶ月で季節はすっかり冬になってしまいましたね! 皆様お風邪などひかれていませんか?
 
さて、今日は「期末テストの結果、これってどうよ?」というお話をしていきたいと思います。
 
ところで皆さん、テスト結果に関してお子さんの自己評価と保護者様の評価とのギャップを感じたことはありませんか?
 
お子さんは「めっちゃ出来た!」と言っているのに、結果が思わしくなかったとか、同様に「ヤバイ」と言っていたのに、すごく出来がよかったといった感じです。
 
私自身も中学生の頃これと似た経験をしたことがあります。では、なぜこのようなギャップが生じるのでしょうか?
 
答えを一様に述べることはできませんが、最も大きな要素として「評価する基準にずれが生じているため」ということが挙げられます。
 
例えば、お子さんが80点を超えることを目標としていた場合を考えてみましょう。80点でも81点でも、目標値を超えれば、お子さんはとても満足気な表情してテスト結果をもってきます。しかし、保護者様が設定する目標値が90点だった場合「あれ...?」と感じてしまう訳です。(もちろん、この逆のケースもあります)
 
このようなギャップの生じている環境下でコメント・リアクションをしてしまうと、子どものモチベーションを下げることに繋がりかねません。
 
そこで、ホシガクでは、「お子さんと共有する目標を設定すること」をおススメしています。具体的には、次のテストで何点・何位をとりたいと思っているのか? 話し合っておくということです。(既にテストが終わっている場合には、「何点とりたいと思ってた?」と聞くのがベストです!)
 
そうすることで、それを超えたときは、お子さんと一緒に喜び、超えられなかったときは共に次への作戦立てを行うことが可能となります。
 
“褒めて育てる”“叱って育てる”ことよりも、感情を共有して“勇気付ける”方がお子さんは大きく成長します! 10秒あればできることですので、ぜひ、実践してみてください^^
2017年11月22日 23:38 |コメント|

【塾長ブログ】“学び合い”から生まれるもの

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こんにちは!塾長の新井です。
今日は「“学び合い”から生まれるもの」というお話をしていきたいと思います。

写真は先日の教室での一コマです。教室の一角で中学2年生の生徒に中学3年生の生徒が数学の宿題(学校の宿題)の解き方を教えていました。

友達同士で教え・学び合うということは決して珍しいことではないと思うのですが、この3人、学校も学年も異なるのです。ぱっと見、お兄ちゃんと弟みたいですよね(笑)
こういったことがすんなりできるのが、ホシガク生の良さだと思います。

と言っても、最初からこれができていた訳ではありません。去年、大学時代の友人から「学び合い」という概念を教えてもらい、それを実践すべく授業内の問題をペアやグループで解いてもらうようにしたのがスタートです。

最初のうちは、私たち講師がサポートしつつ、お互いに教え合う・学び合うということを実践していきました。それから約1年。ようやく自然と(私たちが声がけしなくても)生徒自信が積極的に学び合いをするようになってきてくれました。

「講師が教えたほうが、効率が良いんじゃない?」と感じる方もいると思いますが、必ずしもそうではありません。

教える生徒は、どうしたら上手く教えられるか考えることで、より理論的な説明ができるようになります。これは、証明の問題や論説問題などの能力伸長に役立ちます。

また、教えてもらう生徒も、お兄さんくらいの人から教えてもらうことで、素直に受け入れ学ぶことが可能となります。

それ以上に、困っている人を見捨てないという人としてのあり方も育てることができるでしょう。人徳を育てるとでも言うのでしょうか。

学習の力を鍛えるだけでなく、人としての成長もある塾でありたい。
そう思う、今日この頃です。

HP:http://hoshi-gakuin.com/

2017年09月04日 15:55 |コメント|

【塾長ブログ】不思議に挑戦!

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こんばんは!塾長の新井です。
今日は「不思議に挑戦!」というお話をしていきたいと思います。

星学院では、今日で夏期講習のプログラムが全て終了となりました! 夏期講習と言えば、教室で国語・数学・理科・社会・英語の受験対策や1学期のフォローアップを行うというのが主流ですが、ホシガク流夏期講習は少し違います。

もちろん、受験生も多くいますから、受験対策の授業もしっかり行いますが、リクエストに応じて学習の面白さを伝えるプログラムも行っています。

一例を紹介しましょう! ある生徒と話していて電気のつくり方について話題になり、身の回りにあるもので電気を作れないか実験してみることにしました。身体から電気を起こす方法やら、普段の持ち物から電気を起こす方法やら、色々考えてみたのですが、中学校の理科でイオンについて学ぶ機会があるので、あえて種類の違う金属板と冷蔵庫に入っている食べ物で実験を行ってみることにしたのです。(いわゆる果物電池の実験です!)

ちなみに、用意したのは、銅板や亜鉛板などを含む様々な金属板と、レモン・バナナ・リンゴなどの果物、そして豆腐、コーヒー、スナック菓子でした。

結果として、果物と豆腐・コーヒーは電気を生み、スナック菓子は電気を生まないということが分かりました。そこで、なぜ電気が生まれるのかを解説していった次第です。

そして最後に、レポートのまとめ方を指導して夏期講習は終了となりました。(※自由研究とは別に行ったものです)

理科の授業として、電解質と非電解質の説明から電離のお話をしていっても良かったのですが、これだとつまらないですよね。イオンは目に見えるものではありません。だからこそ、本質を教えるために体験をしていただこうと考えた次第です。

このような指導法は、1単元を修了させるのに時間がかかりますが、それ以上の成果があるのは言うまでもありません。

この講習を受講した生徒からは、「電気のつくり方をもっと知りたい!他のモノでも実験してみたい」といったコメントがありました。化学の面白さを知ってもらえたらなら時間をかけた価値があったのではないかと思います。

今回の果物電池の実験に限らず、今後も生徒の好奇心に火を付けられるよう、本質をついた指導をしていきたいと感じました。

そのためにまずは... 指導者も研鑽を重ねていかなければ… ですね(笑)
私達も頑張ります!

HP:http://hoshi-gakuin.com/

2017年08月26日 15:51 |コメント|

★★★祝!!!全国制覇!!!★★★

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こんばんは! 塾長の新井です!

花咲徳栄高校野球部の皆さん、関係者の皆様、甲子園優勝、おめでとうございます!!

学校の名前の通り、花が咲きほこりましたね!!

ホシガクの教室でも、皆で見守っていましたが、試合終了が決まった瞬間大きな拍手が起りました!!

そして全国3839校の野球部の皆さん、本当にお疲れ様でした!! 全員が本気でぶつかり合ったからこそ、ここまでの感動が生まれたのだと思います。感動を本当にありがとうございました!!!

2017年08月23日 15:49 |コメント|

【塾長ブログ】テスト結果を分析して次のテストに繋げよう!

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こんばんは!塾長の新井です!
今日は「テスト結果を分析して次のテストに繋げよう!」というお話をしていきたいと思います。

久喜市内では中学校の中間テストが終わり、1週間が経過しました。そろそろ全教科答案が手元に返ってきて、一喜一憂しているころではないでしょうか?

しかし、うかうかしてる暇はありませんよ! 太東中学校をはじめ、あと2週間少々で期末テストを向かえる学校もありますからね><

だからこそ、今回のテスト結果を分析して、次への戦略・戦術を立てなければなりません。

ホシガク生向けには、分析シート(写真のもの)を作成して「何が問題か」「どこが問題か」「なぜ問題なのか」「どのようにしていくか」を詳細に説明するようにしています。経営学を学ぶ人にはおなじみクリティカル・シンキングの3W1Hというフレームワークです。星学院では、これを成績分析に活用しています!

さてさて、このテスト結果分析方法ですが、問題の傾向は個々に異なるので、なかなかご説明のしようがありません。

しかし、これを考える際のヒントとなることは、比較的共通して言えることですので、簡単にご説明していきたいと思います。

まずは、テストの点数の取り方をいくつかのパターンに分類してみましょう。(若干のもれがありますが、ご容赦ください)

1)全教科とも平均点を大きく上回っているケース

この場合は、テスト対策も全方位的に行っていく必要があります。このときに重要なのは、バランスです。だれしもが、どの教科をどれくらい学習したか、記録をつけている訳ではありませんので、だいたいのケースでバランスが崩れてきます。

そこで、学習曜日と曜日ごとの目標を1週間のはじめにまとめ、それに従った学習を進めていくことをおススメします。(もちろん1週間の終わりにチェックと改善を検討することも必要です)

2)特定の教科が高得点で、それ以外は平均を下回っているケース

この場合、意見が割れるところだと思います。星学院では、「改善すること」よりも「伸長すること」を教育の柱においていますので、基本的には得意領域に戦力を投下することをおススメしています。

ただし、これだと、全体での点数が変わらず成績の伸び悩みに繋がる恐れがあります。そこで、苦手教科の学習法を見直し、合理化することで、これらの伸長も狙うようにしていきます。

具体的には、得意教科の学習法を応用するというものです。面白いことに、得意教科ほど合理的な(自分にあった)学習法が確立されていたりします。だからこそ、苦手教科も得意教科に準拠させて学習することで伸長させることが可能となるのです。

3)全教科が平均点を下回っているケース

保護者様にとって最も悩まれるケースかと思います。この場合は、特定の教科(1~2教科)に戦力を集中することをおススメしています。具体的には、好きな教科(≒頑張ってみようと思える教科)を確認し、その教科の対策を徹底して行っていくのです。

「えっ...他の教科は?」と思われる方もいらっしゃると思います。しかし、5教科ないし9教科全方位的に学習してしまうと、総倒れになってしまう可能性が大いに考えられます。だからこそ、戦力を一点集中で投下していく方がよいのです。

ちなみに、特定の教科の成績があがれば、その教科を自立学習に移行することができるほか、学習習慣も付けやすくなります。そうなれば、次の教科にターゲットを変えていくというステップに進むことも可能でしょう。

なお、好きな教科が無い場合で且つ特段の不自由がない場合は、社会に力を注いでみるのもおススメです。社会は「分かる」と「できる」が一致する科目であることから、取り組み方法を工夫すれば、短期的な成績伸長を狙うことが可能となります。

後で後悔しないよう、テスト結果を分析して、適切な学習をしていきたいですね!
星学院では、一人ひとりの特性に合わせて、オーダーメイドの対策を考えていきますので、お困りの際はぜひお気軽にご相談ください!

※写真はサンプルです。実際の生徒情報ではありません。

2017年05月29日 23:35 |コメント|

【塾長ブログ】いつの間に、憲法マスター!?

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こんばんは!塾長の新井です!
今日は「いつの間に、憲法マスター!?」というお話をしていきたいと思います。
 
星学院には、この春に中学を卒業した塾生が(高等部生として)複数名在籍しています。ようやく新生活にも落ち着いてきて、部活動もはじまり、高校生活が楽しくなってきたというところで、定期テストの時期となり、てんやわんやの日々を過ごしているようです。
 
そんな高校生の一人が、今日16時ごろから21時30分くらいまでテスト学習のため教室で自習をしていました。去年は、私が100%スケジュール管理して学習していた訳ですが、今となっては、自分で教科別の学習時間と、取り組み目標を決めて学習しているのですから、成長の大きさに驚きです。
 
まだ卒業してわずか3ヶ月ですが、急に大人になった気がします。
 
それはさておき、この生徒、今日は現代社会のテスト対策ということで、日本国憲法の暗記と内容理解に関する学習を行っていました。教室に置いておいた六法全書が大いに役立った次第です!
 
・学校の校則で、カラオケやゲームセンターに行くことを禁じたら違憲なのか?
 
・そもそも憲法は誰を対象としたものなのか?
 
・どうやって違憲審査が行われるのか?
 
・なぜ日本は違憲判決件数が(諸外国比較で)少ないのか?
 
などなど、大人でもうなるような話題が出てきた次第です。
 
私達にも関わりのある法律を立法する立場の行動を制約するものが憲法な訳ですから、法律を読み解くためには、憲法に関する理解が必要不可欠かもしれませんね。(自分への戒めの意味を含めて)
 
「ただ暗記するだけだとつまらない」かもしれませんが、憲法の各条項が、立法にどのような影響を与えているのか考えながら覚えていくと、難しい憲法の読解も以外と面白いですよ!
 
この生徒が、今日学んだことをテストでどう発揮するのか、楽しみです!!
2017年05月24日 23:20 |コメント|

<お知らせ>難関高校コース開設について

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クッキーズ6月号でご案内いたしました難関高校コースの特設ページを開設しました!
【ココ】をクリックしてください!

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ!
2017年05月24日 03:18 |コメント|

【塾長ブログ】戦略思考バトル!チェス一本勝負!

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こんばんは!塾長の新井です!!
今日は「戦略思考バトル!チェス一本勝負!」というお話をしていきたいと思います!

これまでも何度かお話したことですが、現在星学院には複数の小学生が在籍しています。在籍生の将来目標は様々ですが、皆がなにかしらの目的意識を持って通塾してくれています。そんな中、先日ある男の子から、「チェスを学びたい」というリクエストをいただきました。

塾の方針として、ON・OFFをはっきりつけることを目的として、授業時間外はこういったリクエストも有としています。また、ちょうどボードゲーム板が置いてあるので、それを活用して、学習後の時間にチェスの学習を開始しました。

最初は、一緒にルールブックを読み込み、1手1手確認しながら打っていたのですが、最近だとルールを見なくてもゲームが成立するようになってきました。(私は、まだルールブック頼りですが...)子どもの吸収力の高さには驚かされてばかりです。

お互い、最初は「所詮ゲーム」くらいにしか考えていなかったのですが、最近では、完全な真剣勝負になっています。

「自分の1手が盤上の他のコマに与える影響を考えつつ、相手の出方を考えつつ、次の1手を読む。」 経営学を学ぶ人にとっては、よく見るフレームワークです。。。

今日、このチェスバトルをしている子と「脳が汗をかく感覚だね!」という話になりました。これまた大学院時代の同期と話していたことです。

ただのゲームが、戦略思考(のはしり)を養うものになってきたのでしょうか...

しかし、この児童は、「脳から汗をかく感覚」を非常に楽しんでくれているようです。

なお、これは学習面でも効果があるようで、算数の問題を解く際に、教科書に書いてある解法でない「(自分にとって)より合理的な解法」を考えられるようになりました。

今は、まだまだですが、先々、正解がない問題(=納得解を出す問題)にたどり着いたときに、よりリアルな解が出せるようになるのではないかと感じています。

彼が、この先、どのような成長を遂げるのか、楽しみです!!

2017年05月23日 23:16 |コメント|

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